ターミナルからCotEditorでファイルを開く

2007年12月31日(月) 21:47

今年最後のpot編集をしようとしています。
例のやつです(Djangoの国際化っす)。

いつもpotファイルの生成はターミナルから、編集はCotEditorでやります。で、またコマンドラインからmoファイルを作ったりdiffファイルを作ったりするのです。


potファイルを作ったとたんにsvn diffして、更新のあった箇所のチェックをするんですがdiffはTextMateでカラフルにみています。
し、しかし、TextMateは未だにネイティブで日本語の入力ができません。つemacs とか つvim とか言わないでね><


なので、TextMateとCotEditorを併用するんですがTextMateはコマンドラインからファイルやディレクトリを簡単に開けるようになっているのにCotEditorはエディタを起動してからファイルを開くとかちゃんちゃらおかしいっす。


OSXはターミナルからopenと打つと、ディレクトリやらファイルを開けるんで、オプションに何かいいのがないかみてみたらありました。ありました。

$ open FILE -a /Applications/CotEditor.app


これで、CotEditorでFILEを開きます。つまり、こんな感じのファイルをPATHの通ったところにおけば、ファイル名を渡すだけになる。

#!/bin/sh
open $1 -a /Applications/CotEditor.app


年の瀬にヘボイ事書いてごめんなさいm(_ _)m。
よいお年を


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